40代・50代の上まぶたのお悩み|ケアの方法と原因と徹底解明!

40代、50代になると、上まぶたに変化を感じることはありませんか?

年齢を重ねると、シワやシミなど、あらゆる変化を予想してはいたけれど・・・

実際に自分がその年齢になってみて、「まさか、上まぶたがこんなに違ってくるなんて!」と感じた方も少なくないでしょう。

  • ぱっちりだった二重が奥二重に
  • まぶたが下垂し、目が小さい印象に
  • まぶたに線が三重になっている時がある
  • 目の印象がもったりとした印象に

こんな状態に変化しつつるなら、対策をしていく必要があります!

もう、年齢だから仕方がない!

と思った貴女!
大丈夫です!

加齢によってまぶたのハリが失われつつあるのは事実ですが、良い対策法があります。

ケアを原因と対策法を知りたい!という方は、参考にしてくださいね!

40代・50代のまぶたのたるみは本当に改善できるの?

上まぶたのたるみでお悩みの方は、美容クリニックの情報を調べたこともあるかもしれません。

美容品で改善はできるの?
美容クリニックに通った方がいい?

悩んでいる方も多いですよね。

そこで、上まぶたのたるみの原因と対策法について調べてみました。

上まぶたのたるみとして次のことが考えられます。

  • 目の周りの皮膚は薄くて乾燥しやすい
  • メイクなどのはダメージを受けやすい
  • 目をこすったり触る癖がある
  • 加齢によるコラーゲンやエラスチンの減少
  • 眼輪筋の衰え
  • 目の酷使による血行不良

実は、年齢を重ねることだけが上まぶたの原因ではないんです。

スマホやPCの使い過ぎなどによる血行不良を起こすことは、クマの原因にもなってしまいます。

これは、年齢に限らず、若い方でもお悩みの方も多いですよね。

若いうちから、目を酷使しすぎると、早くからクマだけでなく目の周りにたるみが表れてくる可能性もあるんです。

また、女性はメイクの中でもアイメイクを重点的に行いますよね。

マスカラだけでなく、最近では、ツケマ・マツエクを使用する方もいらっしゃいます。

皮膚が薄い目の周りにとって、負荷がかなりかかってしまうこともあります。

これらのことに身に覚えのある方は、すぐにでも皮膚への負担を減らしてあげるように心がけましょう。

重要なのは、真皮のコラーゲンやエラスチンを養うこと?!

上まぶたのたるみの原因には、生活習慣や癖なども関係していることが分かったと思います。

でも、目の上のたるみを改善するために、さらに大切なことがあります。

それは、ハリのある美肌のためには、肌の奥にある真皮に網目状に存在するコラーゲン・エラスチンを養うことです。

コラーゲンやエラスチンは、加齢に伴い、減少傾向にあります。

コラーゲンは網目状にネットワークを作り弾力を保つ働きをしています。
エラスチンは、コラーゲンをつなぎとめ、弾力をサポートしています。

本来なら、水分を除いた真皮の約70%がコラーゲンやたんぱく質から出来た繊維で真皮が形成されています。

ですが、コラーゲンが減少することで、真皮がハリのある状態を維持できなくなり、表皮もたるんだ状態になるため、「たるみ」として現れます。

エラスチンもコラーゲンも加齢によって減少する傾向にあるので、これらを補うことが美肌を維持するために必要になります。

40代・50代の上まぶたのたるみを改善する具体的な方法は?

自分の肌は、本当にコラーゲンやエラスチンは減少しているの?

自分の肌はどの程度なのか、気になる人もいるかもしれません。

そんな時には確認する方法があります。

化粧水や美容液、またはお風呂で入った後の肌を思い出して下さい。

肌が保湿された状態になりますよね。

でも、保湿をしても、まぶたや目元に変化がない!消えない!という方は、乾燥しているだけでなく、コラーゲンやエラスチンが減少している証拠です。

こんな状態になってしまったら、やっぱり美容ウリニックでの治療が必要なのか気になりますよね。

まぶたが下垂すると、目の大きさが小さくなるだけでなく、視界が狭くなってしまいます。

これは、眼瞼下垂という疾患です。

え?これって病気なの???

と思った方もいるかもしれませんが、保険適用になる手術で改善を期待することができます。

また、目尻の方だけ、まぶたが下垂し二重の幅が狭くなっている場合は、保険適用外となり、費用も高額(35万から60万)になります。

でも、多くの方は、手術をするまでではないけど、見た目の問題として、改善したいですよね。

家で簡単にお手入れできる効果的な方法があるなら1番です。

効果的な方法①マッサージ・ツボ押し

血行不良を改善し、元気な肌を育てるためには、マッサージやツボ押しは有効です。

ただし、皮膚は薄くてダメージを受けやすいため、優しく丁寧に行うことが大切です。

マッサージやツボ押しを行うことで、老廃物がスムーズに排出され、栄養を皮膚の隅々に届けることができるようになりますよ!

また、顔の皮膚と頭皮は一続きの皮膚です。

頭皮をマッサージすることでも、血行がよくなり、目の周りの血行を促すことが期待できます。

効果的な方法②上まぶた専用美容液

上まぶたのたるみを改善できる美容品を調べた結果、たどり着いたのが、上まぶた専用美容液の「リッドキララ」という美容商品。

塗って速攻で上まぶたにハリを実感
継続することでお肌を引き締める

これらの効果が期待できる商品です。

40代・50代のお肌は、ある程度のお金をかけて、品質の良いものを選ぶことが美肌になるための秘訣です。

リッドキララを40代が使用してみた結果

リッドキララは、上まぶた専用の美容液です。

リッドキララは、他の目元専用美容液と大きく違う点があります。
それは、速効性と継続性の二つの効果があるということ!

塗ってすぐに実感できる皮膜効果にようるハリ。
継続して使うことで、内側から引き締めていく。

リッドキララを薄く塗り、塗った後に乾かすと、肌にピンと張った膜(三次元密着フィルム)を形成することができます。

その効果によって、まぶたを引き上げることが期待できます。

大抵の美容液の場合、塗った瞬間から見た目に解る変化を実感できる商品は少ないですよね。

そこが、リッドキララが他の化粧品と大きく違う点です。

でも、これではアイプチと同じじゃないの?

という方もいらっしゃるかもしれませんが、リッドキララには、コラーゲンとエラスチンなどの成分が含まれているため、肌の奥へもアプローチすることができます。

●40代女性の体験談

リッドキララを毎朝、スキンケアの最後の1本としてお手入れに加えてから、上まぶたの悩みが気にならなくなってきました。

使用する前、一番気になっていたのは、リッドキララを塗った後、アイメイクしたらメイクがヨレてしまわないかという点。

薄く伸ばしてからメイクをすると、まぶたが引きあがった状態をキープしたままアイメイクをすることができます。

もちろん、ヨレもなし!時間たってもヨレません。

ヨレるどころか、ファンデーションの密着が良くなった気がします。

三次元密着フィルムで、下垂したまぶたが引き上げられる感覚があり、加齢で奥二重になっていた私の二重もしっかりとした二重に!!

今後、まぶたの下垂が酷くならないためにも、継続して使っていくつもりです。

●50代女性の体験談

正直、もう50代だから少々のたるみは仕方がないって思っていました。

まぶたの下垂は40代前半から始まり、ぱっちりしていた二重が奥二重になり、最近では疲れるとまぶたが三重になることもありました。

リッドキララは、珍しい商品だったので、思い切って購入!

やっぱり時代の変化とともに、美容も変化しているんだなって思いました。

一時は、美容クリニックに通うことを考えていましたが、今ではコスパ良く効果的なリッドキララでお手入れしています。

リッドキララを使用する上で、一番大切にしていることは、使い方です!

リッドキララの量が多すぎたり、順番を間違えたり、乾かしが足りないと、上手く効果を実感できません。

最初は少し戸惑いましたが、慣れたら簡単ですよ!

普通のアイクリームなどとは使い方が違うので注意です!

これからも、毎日のお手入れの一つとして使っていくつもりです。

40代・50代の上まぶたのたるみについてのまとめ

40代・50代の上まぶたにお悩みの方へ、原因と改善策をご紹介しましたが、いかがでしたでしょうか?

上まぶた専用美容液のリッドキララもご紹介しましたが、眼輪筋ストレッチや生活習慣改善なども加えると、さらに短期間で効果を実感できますよ!

スキンケアは、毎日継続して行うことが大切です。

習慣化さえ、させてしまえば必ず効果を実感できるようになりますよ♪

上まぶたでお悩みの方は、改善策を知ったことでキレイへ一歩を近づけたかもしれません。

二つの効果(速効性・継続性)で、上まぶたの変化を楽しんで下さいね!

こちらのサイトは、40代主婦の口コミです。
効果画像など、詳しい情報が満載なので参考にしてみてくださいね!

※参考サイト
リッドキララの口コミ・体験談はコチラ!